もう14時か、

【芸能】みのもんた「イルカ漁は日本古来の漁法、牛を殺して食べるのはどうなの?」 映画『ザ・コーヴ』に反発★2(1001)

1 鳥φ ★ sage 2010/03/09(火) 17:54:47 ID:???0
今2010年のアカデミー賞の授賞式は、キャスリン・ビグロー監督の「ハート・ロッカー」が、
作品賞、監督賞など6部門を制した。注目のジェームズ・キャメロン監督の
3D映画「アバター」は3部門にとどまった。

この2人はもと夫婦だったので、10作品がノミネートされたなかでも、
「夫婦対決」と騒がれていたものだが、「ハート・ロッカー」受賞にみのもんたが喜んだ。
2月30日の「朝ズバッ」で、「これがイチ押し」とやっていたからだ。

みのはこのとき、「元夫が勝つか、元妻が勝つか」といいながら、「ハート・ロッカー」を
「戦争映画のようにみえて違う。自爆テロの爆弾をどうやって処理するかという話」と勧めていた。
みのは昨年も「おくりびと」を推していたから、「2連勝」にご満悦だ。「おくりびとに続いてズバリ」

ビグロー監督は、1989年にキャメロン監督と結婚したが、2年後に離婚している。
「ターミネーター2」で、キャメロンが女優と浮気したからだといわれるが、監督としての仕事は、
「ハートブルー」「K-19」など、男社会をハードボイルドに描くアクションものが多い。

今回の対決では、前哨戦といわれる「ゴールデングローブ賞」で、作品、監督賞を「アバター」が
獲っていたから、下馬評は「アバター」だったのだが、結果はひっくり返った。

映画評論家の渡辺祥子はその理由を、「アクション、サスペンスドラマに、まだこんな手があったのか、
という新たな発見の喜びがある。ドキュメンタリータッチで人の心を追っている」という。
これに較べアバターは、「映像・技術はすごいがストーリーは普通」だと。

ビグロー監督の人物像を、「中身は鉄の女。意思が強い。でないと男性を引っ張って映画はつくれない」
と。キャメロン監督もその強さに惚れたか。そういえば彼の作品には、強い女が登場する。

それはともかく、長編ドキュメンタリー賞を受賞した「ザ・コーブ」(ルイ・シホヨス監督)は、
和歌山・太地町のイルカ漁を批判したもので、隠し撮りなどで地元ともめた曰く付きの作品だ。

(続く)
http://www.j-cast.com/tv/2010/03/09061856.html?p=1
★1 2010/03/09(火) 14:27:12
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1268112432/l50
総レス数 1001

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

IE等普通のブラウザで見る場合 http://tubo.80.kg/tubo_and_maru.html
専用のブラウザで見る場合 http://www.monazilla.org/

2ちゃんねる Viewerを使うと、すぐに読めます。 http://2ch.tora3.net/
この Viewer(通称●) の売上で、2ちゃんねるは設備を増強しています。
●が売れたら、新しいサーバを投入できるという事です。


よくわからない場合はソフトウェア板へGo http://hibari.2ch.net/software/

モリタポを持っていれば、50モリタポで表示できます。




read.cgi@hanako ver 2011/01/22
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)